MOSRITE INFO | 2010年07月09日 15:20
~INTRODUCTION~
♪フィルモア・モズライト・ファンの皆様いかがお過ごしですか♪
「モズライト・スーパーノヴァ・オフィシャル・ブログ」今回は第69号の配信です。毎月2回の更新で皆様にフィルモア・モズライトの色々な情報を発信していきます。前号第68回から次回第70回までの3回は、先日モズレー・ファミリーとの出会いの為に訪れた“アメリカ・テネシー州ナッシュビルへの旅”…名付けて「ヴィジット・ナッシュビル ハートフルツアー・スペシャル」と題していつものスーパーノヴァ・ブログとは違うスペシャルな内容でモズライト・ブログリーダーの皆さんへお届けします♪♪♪モズライト・ファンなら要チェックの内容ばかりですので毎回の更新をお見逃し無く。それでは早速参りましょう!!!
★LET‘S GO ON A WONDERFUL TRIP TO THE WONDERFUL WORLD OF MOSRITE WITH US★
※ 2010年6月より「モズライト・スーパーノヴァ・ブログ」は月2回の更新になりました。よりホットで内容の濃いブログにして参りますので宜しくお願いします。
次回第70号「ヴィジット・ナッシュビル ハートフルツアーSP ~後編~」の更新は7月21日(水曜日)の予定です。なお更新日は変更になる場合があります。その場合は当コーナーにて随時お知らせしますので要チェック!!!
① ホット・インフォメーション HOT INFORMATION ※不定期更新となります。
(その1) 7月に入りいよいよ夏本番!!!フィルモア・モズライト2010夏のセールは“ リメンバー・ ザ・サマー・ ウィズ・ フィルモア・モズライト ” ♪只今好評開催中です♪
季節は巡り今年もいよいよ暑い夏がやって来ました!!! フィルモア・モズライト2010年夏のセールは題して“リメンバー・ザ・サマー・ウィズ・フィルモア・モズライト”お気に入りのモズライト共に今年の夏は素敵な思い出を沢山綴ってください。そんな貴方に今回もフィルモア厳選のモズライトの“逸品”達が次々と登場して参ります。詳細は今すぐ下記のリンク先をクリックしてご覧下さい。
フィルモア・モズライト サマーセール2010 リメンバー・ザ・サマー・ウィズ・フィルモア・モズライト」特設ページはここをクリックしてご覧下さい。
② ☆ヴィジット・ナッシュビル スペシャル・コンテンツ☆
~TRUE STORY OF MOSRITE~ モズライト・ストーリー“真実を追って”
第2回 - 「モズレー兄弟」の黄金期 & ベンチャーズ・モデルの誕生「秘話」-
皆さんスペシャル・コンテンツ「モズライト・ストーリー“真実を追って”」第一回・プロローグはいかがだったでしょうか。初めて見る貴重な写真、そして驚きのストーリーでした。そして今回は第2回・パートⅡ…さらなる「トゥルー・ストーリー」が展開していきます。早速始めましょう!!!
・ BAKERS FIELD (ベーカーズ・フィールド) ~モズライトの生誕地~

最初に皆さんにモズライトの生誕の地、そして現在モズライトの“真”の継承者であるダイナ・モズレー(Dana Moseley)のファクトリーである“ダイナモ・ファクトリー(Dana-Mo Factory)”が在る米国カリフォルニア州ベーカーズ・フィールドのお話をしたいと思います。私が今から20年以上前に訪れた時から比べると、今では随分と変わってしまい、そしてきれいになっていました。モズライトの工場跡地もきれいな駐車場に変わっていました。

すっかりきれいになってしまったモズライト工場跡地 今では広大な駐車場に変わっている
変わっていないのは、アーティー・ニールセン氏が経営するフロント・ポーチ・ミュージック(フィルモア・モズライトのUSAディーラー)だけです。良く言えば“古風”、悪く言えば…相変わらず雑然として汚い(失礼しました…)、でもそんなアーティーらしい“味”が、その当時のままに残っていて感激です。

フロント・ポーチ・ミュージックの店内 USA製のフィルモア・モズライトが店内に陳列されている
さて、このベーカーズ・フィールドはロスから北へ112マイル(約180キロ)、車でインターステートハイウェイ5号線を通って約2時間位のドライブです。山を越えて左右に広がる広大なブドウ畑を過ぎるといよいよベーカーズ・フィールドに到着です。この土地は古くからカントリーウェスタンの盛んな場所で、あのジョー・メイフィスやマール・トラヴィス、ラリー・コリンズ、そしてバック・オーエンスがこの地であのカントリー・ミュージックを毎日のように弾きまくっていたのですから、私もその当時に行ってみたかったです。正に古き良き時代を感じさせる素敵なストーリーを持った街です。
・ JOE MAPHIS との出会い ~ カントリーの早弾き ジョー・メイフィス ~
さて本題に入っていきましょう。アンディー・モズレーの貴重な話を写真が語る「トゥルー・ストーリー」です。ギター好きの「モズレー兄弟」がすぐに興味を持ったのが、当時まだ開花したてだった「エレキ・ギター(電気ギター)」でした。1952(昭和27)年と言えば、フェンダーではあの「テレ・キャスター」がミュージック・シーンに登場し、ギブソンではあの伝説の名機「レス・ポール」が誕生した年でもあります。正に完成された「エレキ・ギター」がすでにアメリカでは生まれていたのです。 その頃セミー・モズレーはリッケンバッカー社でのパート・タイマー従業員でした。しかしここで彼はギター製作のノウハウを取得したのです。その他「モズレー兄弟」は新聞配達や靴磨きの仕事等、やれる事は何でもやったそうです。そしてその余暇にギター製作に入るべく準備をしていったのです。そしてあの有名なカントリー界の早弾きギターリストであるジョー・メイフィス(Joe Maphis)に出会ったのです。彼の代名詞であるあのダブル・ネックのモズライト“ジョー・メイフィス”モデルを製作し、「モズレー兄弟」は一躍ギター・ビルダーとして日の目を見る事となります。しかし彼のギターはあくまでカスタマイズされたギターであり、量産体制には至ってなかったのです。
・ NOKIE EDWARDS との出会い ~ ベンチャーズ・モデルの生誕へ向けて ~
そしてあのモズライトにとって「歴史的」な出会いとなる、ノーキー・エドワーズ(Nokie Edwards)と「モズレー兄弟」が出会います。彼らは一体どの様にして出会ったのか、その辺りから細かくお話して参りましょう。
当時「モズレー兄弟」の友人であり、彼らの良きアドバイザー、そしてバンド仲間でもあった人にジーン・モールズ(Gene Moles)と言う人がいたのです。ベーカーズ・フィールドでは名前が知られてきた「モズレー兄弟」、ギター好きのジーンともすぐに意気投合しました。そんなジーンのもとへノーキー・エドワーズが「モズレー兄弟を紹介して欲しい」と依頼してきました(きっとジョー・メイフィスモデルの事を聞きつけてきたのだと思われます)。そして1962(昭和37)年、ジーンを介して「モズレー兄弟」と初めて出逢ったのです。その時すでに「モズレー兄弟」はベーカーズ・フィールド1500P番地にモズライトの工房を構えており、ジョー・メイフィスモデル“ソリッド・エレキ・ギター”を作る為のプロト・タイプ(試作型)モデルの製作がスタートしていたそうです。それはどんなモデルだったか、と言うと何とシングル・カッタウェイ、Mヘッドをフィーチャーしたモデルで、このカスタム・モズライトを約6~8本程作ったそうです。こうして試行錯誤を繰り返しながらいよいよあの「ベンチャーズ・モデル」の原型にもなったジョー・メイフィスモデル“ソリッド・エレキ・ギター”の誕生です。

大変珍しい初期のモズライト・ギター アメリカのコレクター諸氏が何本か所有している

「ベンチャーズ・モデル」の原型にもなった「ジョー・メイフィス“ソリッド・モデル”」
そして偶然にもその完成時にノーキー・エドワーズが現れ、ジーンの所有していたジョー・メイフィスモデル…シリアル・ナンバー#0001だったか#0002のか…この辺がアンディーも記憶が定かではなく、アンディーは最初「ベンチャーズ・モデル」の#1か#2を持っていった、と言っていたのですが、「それはないだろう」と私はアンディーに言ったのです。なぜならば、まだその時は「ベンチャーズ・モデル」は出来ていないのですから…「そうだ!そのとおりだ!」とアンディー(お願いだからボケないでくれよ(笑))…あなたは唯一モズライトの「生誕人」なのですから。話を戻しますと…そのジョー・メイフィス“ソリッド・モデル”をノーキーは約1年間借りて、レコーディングにライブにと使用したそうです。カリフォルニアでは初めて見る、衝撃的なデザインとサウンドに当時のオーディエンス(観客)達にはとても評判がよかったようです。そしてこのモズライトが気にいったので譲って欲しい、とジーンを説得し何と$250ドルで手放したそうです。これを持ちかえったノーキーはベンチャーズのメンバー、そしてマネージャーのスタンレー・ワーグナーに早速紹介し、取り分けマネージャーのスタンレーが「これは商売になる!ギター・ビジネスとしてやっていけるぞ」と確信したらしいのです。そして、ベンチャーズ・モデルを製作して欲しいと、何と$70,000を持参して彼らのもとへやって来たそうです。
この資金で「ベンチャーズ・モデル」を製作してもらいたい…ここからが「ベンチャーズ・モデル」ストーリーの“確信”に触れる所です。今までの「歴史的背景」では、モズライトの全ての販売権をベンチャーズ側が取得し、製造権は「モズレー兄弟」側が持っている、と言うものでした。が、実際にはそうではなく、「ベンチャーズ・モデル」の販売権…と言うよりはモズライト社側から見れば、一介のモズライトの“代理店”であり、そこが「ベンチャーズ・モデル」を独占して販売する、と言う事なのです。この時決して「モズレー兄弟」もお金に困っていた訳ではなく、モズライトの製造権とか販売権などと言った話は全く無かったと言うことです。ベンチャーズ達が自分達のモデルをモズライト社で作り、それらを独占して販売する事はごく当たり前の事です。したがってベンチャーズのメンバーが中心となり楽器店からレコード店までありとあらゆる所に自分達の「ベンチャーズ・モデル」を売り込んだ事もごく自然ですし、ベンチャーズのメンバーもデモンストレーターとして、宣伝し販売していた事もやはり自然な事です。しかしながらこれを機に、つまりは「ベンチャーズ・モデル」を作る為にモズライト社は1500P番地から、あの1242P番地に“伝説”の工場が出来た訳です。
いよいよ本格的な工場での「ベンチャーズ・モデル」を中心としたモズライト・ギターの生産がスタートしたのです。アンディーの記憶ですと、1963(昭和38)年最初に25本の「ベンチャーズ・モデル」を製作したが、実際に完成したのは18本(私の記憶では16本)でアンディーがロスのノース・ハイランドにあるベンチャーズ・カンパニーまで出向いて届けたそうです。ちなみにモズライトのワニ皮ハード・ケースはアメリカ・ビクトリー社製で1968(昭和43)年まで同社でハード・ケースが作られたそうです。ここで私が常日頃研究していたギルド社から返品されてしまった「ビブラミュート」トレモロ・ユニット25台をこれらのモデルに取り付けて出荷した事が説明され、数もほぼ合致したのには驚きました。

初回に製作された「ベンチャーズ・モデル」1963年型 サン・バースト
・ モズライトの黄金期 ~ 「ベンチャーズ・モデル」量産体制へ ~
そしてここからはモズライト・ファン&当ブログ・リーダーの皆さんも良くご存知の通り…1963年には「ベンチャーズ・モデル」が約200本、以下1964年には約800本、1965年には約3600本、1966年には約1100本、1967年には約600本、そして1968年には約500本…と大量に生産され、その他にもベース、12弦ギター、ダブル・ネック、コンボ・モデルやマークⅡ等、数多くの様々なモデルが量産されていったのです。「モズレー兄弟」もセミーが社長、アンディーが副社長としてこのビッグ・ビジネスをなしえたモズライト「黄金期」の6年間だったのでした。
さて、ここで特別にいままで中々明かされることのなかった1960年代工場の内部、そしてアンディー・モズレー自身のギターの製作から、営業活動まで当時副社長として活躍していた時の貴重な写真をご紹介しましょう(セミー・モズレーからはなぜか生前私との付き合いの仲で明かされなかった本当に貴重な写真です)。

「ベンチャーズ・モデル」誕生に向けてのこの1枚こそがアンディー“秘蔵”の写真で、左側がアンディー、右側が「ベンチャーズ・モデル」製作を担当している工員です。アンディーが手に持っているのがジョー・メイフィスモデル、そして右側のモデルが「ベンチャーズ・モデル」の記念すべき第1号機なのです。

当時のモズライト工場内部 右上の女性が以前当ブログ「ダイナの日記」内に出てきた彼女の子守を担当していたラジーン・セッションズさんです

モノトーンの写真で見にくいですが、工場の内部、そしてファズライトの製作、アンディーが材の選抜をしている所の貴重な当時の新聞記事です
スペシャル・コンテンツ ~TRUE STORY OF MOSRITE~ モズライト・ストーリー“真実を追って”次回はいよいよ「最終回 -モズライト社&「ベンチャーズ・モデル」衰退期へ-」アンディーが「これが悪夢のはじまりだ!」と言っていたある事が起こります。その「ある事」とは、そしてモズライト社&「ベンチャーズ・モデル」の行く末はいかに…次回もどうぞお楽しみに!!!
③ SINCERE MESSAGE FROM FILLMORE MOSRITE-」
「モズライト・スーパーノヴァ・オフィシャル・ブログ」第69回「ヴィジット・ナッシュビル スペシャル~中編~」、皆様お楽しみ頂けましたでしょうか。今回の「シンシア・メッセージ」はフィルモア・エグゼクティブプロデューサーから皆さんへのメッセージ・第2回です。
フィルモア・モズライト・ファンの皆様、毎日本当に蒸し蒸しと暑い日が続いておりますがいかがお過ごしですか。私も幼かった頃は7月と言う月が来るのが待ち遠しくて、夏の始まりにきらきらと胸をときめかせていたものです…時代の移り変わりと同時に古き良きもの、そして昔から輝き続けていたものが一つずつ消えていく様子を見ると、ちょっぴり悲しい気持ちになります。それでも1960年代に輝きを放っていた素晴らしいもの“達”の存在は今なお立派にそのステータスと風格を護り続けています。そしてフィルモアが継承し続けている“真”のモズライトは、正にこの事を名実共に表していると言えます。
さて、前号からのお話の続きです。私達はナッシュビルに到着した次の日の晩、「モズレー一家」の人達と大変素敵な一夜を過ごしました。地元でとても人気のあるカントリー・スタイルのレストランで夕食を共にしながらモズライトの昔話に花が咲きました。50年以上の大変長い歴史を持つモズライトの“リアル・ストーリー”は近々アンディー・モズレーさんご自身からきっとモズライト・ファン&当ブログ・リーダーの皆さんへ向けて素敵なメッセージと共に明かされると思いますのでどうぞお楽しみに!!!

地元ナッシュビルにあるカントリー・スタイルのレストランの前でのショット
3日目の朝、私達はアンディー・モズレーさんの息子さんであるマーク・モズレー氏とブレックファースト・ミーティングをしました。彼は今「モズライト・レコード」のレーベルを現地ナッシュビルで設立してプロのミュージシャンのレコード製作を手掛けています。ダイナ・モズレーを初めとする「モズレー一家」が再びアメリカにおいてフィルモアと共にこのモズライトを継承して行く事を、マークさんも大変誇りに思ってくれてモズライト・ファンの為に一緒に協力しあう事を約束してくれて、今回いよいよモズライト・レコードUSAとフィルモアの素晴らしい企画でモズライト・ギターのCDアルバムの製作が決定しました。今年のクリスマス頃には完成してモズライト・ファンの皆さんにお見せ出来ると思いますのでどうぞ今から楽しみにしていてください。

マーク・モズレー氏と社長・遊佐典之 ホテルでのツー・ショット
ブレックファースト・ミーティングの後、マーク・モズレー氏のスタジオを訪れました。スタジオに行く途中にはあのエルヴィス・プレスリーが録音したスタジオや著名なミュージシャンの人達がレコーディングしたスタジオが軒を連ねるストリートを通り、その一角に彼のスタジオもありました。ノーキー・エドワーズ氏や当ブログでご紹介したエレイン・フィリッツエル女史も良くこのスタジオで録音されるそうです。

スタジオでのマーク・モズレー氏

マーク・モズレー氏と社長・遊佐典之 スタジオ内でのツー・ショット
私達は一通りスタジオを見せてもらった後、丁度ナッシュビルで開催されていた“SUMMER NAMM IN NASHVILLE 2010”の会場を訪れました。楽器フェアとしては規模が大変小さく、例年カリフォルニア州アナハイムで開催される冬の“NAMM SHOW”に比べるといま一つ物足りなさを感じました。来年の“NAMM SHOW 2011”に期待です!!!

“SUMMER NAMM IN NASHVILLE 2010”のフロント(正面入口)

“SUMMER NAMM” ショー内部の様子
今回はこの辺までにしましょう。☆次回をどうぞお楽しみに☆
④ MOSRITE PRECIOUS PRESENTS FOR YOU ☆NASHVILLE SPECIAL☆
今回この「フィルモア・モズライト スーパー・ノヴァ」ブログを見てくださった方の中から抽選で2名様にマーク・モズレー氏から頂いたモズライト・レコードの「ゴスペル」CDアルバム、そして“SUMMER NAMM”のTシャツと、ショー内部のブース・マップ(地図)をセットにしてプレゼントしたいと思います。皆さん是非ふるって応募してくださいね♪♪♪

ご希望の方は住所・お名前・連絡先、そして当ブログへの感想を一言!ご記入の上、下記の「モズライト・ブログ プレゼント係」までハガキ、FAX、又はメールにてご応募下さい。ハガキの方は7月16日(金曜日)の消印まで有効、又FAX及びメールは7月16日18時(午後6時)当社到着分までを有効とさせて頂きます。※今回は応募期間が非常に短いのですのでご注意ください!!!
(ハガキの方は)
〒180-0006 東京都武蔵野市中町1-19-8 (株)フィルモア
「モズライト・ブログ」 プレゼント係 まで
(FAX、及びEメールの方は)
フィルモアFAX番号:0422-54-7173
「モズライト・ブログ」 プレゼント係 まで
フィルモア Eメールアドレス:fillmore@mosrite.co.jp
抽選発表は商品の発送を持ってかえさせていただきます。
☆沢山のご応募お待ちしております☆
※ 2010年6月より「モズライト・スーパーノヴァ・ブログ」は月2回の更新になりました。よりホットで内容の濃いブログにして参りますので宜しくお願いします。
次回第70号「ヴィジット・ナッシュビル ハートフルツアーSP ~後編~」の更新は7月21日(水曜日)の予定です。なお更新日は変更になる場合があります。その場合は当コーナーにて随時お知らせしますので要チェック!!!
ラストは恒例の「レッツ・ゴー締めで」~チャチャッチャチャチャ、チャチャチャチャ レッツ・ゴー!!! では又次回第70回の「モズライト・スーパーノヴァ・ブログ ヴィジット・ナッシュビル・スペシャル ~後編~」でお会いしましょう~♪